リードの処理
除外と戻す
AI やあなたがキューから外したものはすべて「除外済み」ページで確認でき、「戻す」でどれでも元に戻せます。
ScoutTide がキューから外したものが削除されることはありません。すべて1つのページ、除外済み に集まります。「キューから除外されたものすべて:AI が除外したものと、あなたが除外したものです。」そこから 戻す で、どれでもキューに戻せます。
除外済みに入るもの
- AI除外:AI が製品と照らして読み、合わないと判断した入札案件と投稿です。たとえば、別の種類の仕事や、購入を検討していない人の投稿などです。それぞれに理由が表示されます。
- 見込みなし:あなたが合わない種類の仕事としたものです。期限が来るまでここに残ります。
- 非表示:あなたが1件ずつ隠したものです。学習には使われていません。
除外済みページを開く
- アプリのメニューで 除外済み を選びます。
- ページの上部に、除外されている項目の数が表示されます。
- 左側のフィルターで一覧を絞り込みます。
入札案件 タブや ソーシャルリード タブの上部にある、AI が除外した件数を示す行からも移動できます。
一覧を絞り込む
除外した人 で次から選びます。
- すべて:誰が除外したかにかかわらず、すべて。
- AI除外:AI が外したものだけ。
- 見込みなし:あなたやチームが見込みなしにしたものだけ。
- 非表示:あなたやチームが非表示にしたものだけ。
各選択肢には件数が表示されます。種類 で 入札案件 または ソーシャルリード を選ぶと1種類ずつ表示され、指定なし で両方が表示されます。
キューで使えるいつものフィルター、検索ボックス、並び順もここで使えます。一覧は 締切が近い順 で表示され、公開が新しい順、金額が高い順、適合度が高い順 に切り替えられます。
元に戻す
- 除外済み ページで項目を探します。
- 行のメニューを開きます。
- 戻す を選びます。
「キューに戻しました。」というメッセージで確認できます。項目は 入札案件 または ソーシャルリード の一覧に戻ります。
項目自身のページから戻すこともできます。開いて キューに戻す を選びます。
AI が除外したものを戻す
AI が除外した項目を戻すことは、この件については AI が誤っていたと ScoutTide に伝えることです。その項目は恒久的にキューに戻ります。「キューに戻しました。モデルがこの案件を再び非表示にすることはありません。」あなたの判断は常に AI より優先され、戻した項目が再び判断されることはありません。
必要な仕事を AI が除外し続ける場合は、製品の説明と検索フレーズを確認してください。検索フレーズをご覧ください。
行のメニューのその他の操作
- 保持:期限が過ぎても項目を一覧に残します。ほかは何も変わりません。
- 掲載元で見る:掲載元のサイトで元の公告を開きます。ソーシャルリードでは 元のスレッドを開く と表示されます。
キューが学習したルール
すべて と 見込みなし のフィルターでは、ページに システムによる非表示 も表示されます。これは、似たリードをいくつか見込みなしにした後で ScoutTide が気づいた傾向です。各ルールには、それによって隠されている公開中の入札案件の数が表示されます。非表示をやめる を選ぶとルールがオフになり、それらの入札案件が再びキューに届きます。保持、非表示、見込みなしをご覧ください。
ページが空の場合
まだ何も外されていない場合は、ページにそう表示されます。「あなたや AI によってキューから除外されたものはまだありません。」「この条件に一致するものはありません」と表示された場合は、フィルターか検索を解除してください。
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