リードの処理

除外と戻す

AI やあなたがキューから外したものはすべて「除外済み」ページで確認でき、「戻す」でどれでも元に戻せます。

ScoutTide がキューから外したものが削除されることはありません。すべて1つのページ、除外済み に集まります。「キューから除外されたものすべて:AI が除外したものと、あなたが除外したものです。」そこから 戻す で、どれでもキューに戻せます。

除外済みに入るもの

  • AI除外:AI が製品と照らして読み、合わないと判断した入札案件と投稿です。たとえば、別の種類の仕事や、購入を検討していない人の投稿などです。それぞれに理由が表示されます。
  • 見込みなし:あなたが合わない種類の仕事としたものです。期限が来るまでここに残ります。
  • 非表示:あなたが1件ずつ隠したものです。学習には使われていません。

除外済みページを開く

  1. アプリのメニューで 除外済み を選びます。
  2. ページの上部に、除外されている項目の数が表示されます。
  3. 左側のフィルターで一覧を絞り込みます。

入札案件 タブや ソーシャルリード タブの上部にある、AI が除外した件数を示す行からも移動できます。

一覧を絞り込む

除外した人 で次から選びます。

  • すべて:誰が除外したかにかかわらず、すべて。
  • AI除外:AI が外したものだけ。
  • 見込みなし:あなたやチームが見込みなしにしたものだけ。
  • 非表示:あなたやチームが非表示にしたものだけ。

各選択肢には件数が表示されます。種類 で 入札案件 または ソーシャルリード を選ぶと1種類ずつ表示され、指定なし で両方が表示されます。

キューで使えるいつものフィルター、検索ボックス、並び順もここで使えます。一覧は 締切が近い順 で表示され、公開が新しい順、金額が高い順、適合度が高い順 に切り替えられます。

元に戻す

  1. 除外済み ページで項目を探します。
  2. 行のメニューを開きます。
  3. 戻す を選びます。

「キューに戻しました。」というメッセージで確認できます。項目は 入札案件 または ソーシャルリード の一覧に戻ります。

項目自身のページから戻すこともできます。開いて キューに戻す を選びます。

AI が除外したものを戻す

AI が除外した項目を戻すことは、この件については AI が誤っていたと ScoutTide に伝えることです。その項目は恒久的にキューに戻ります。「キューに戻しました。モデルがこの案件を再び非表示にすることはありません。」あなたの判断は常に AI より優先され、戻した項目が再び判断されることはありません。

必要な仕事を AI が除外し続ける場合は、製品の説明と検索フレーズを確認してください。検索フレーズをご覧ください。

行のメニューのその他の操作

  • 保持:期限が過ぎても項目を一覧に残します。ほかは何も変わりません。
  • 掲載元で見る:掲載元のサイトで元の公告を開きます。ソーシャルリードでは 元のスレッドを開く と表示されます。

キューが学習したルール

すべて と 見込みなし のフィルターでは、ページに システムによる非表示 も表示されます。これは、似たリードをいくつか見込みなしにした後で ScoutTide が気づいた傾向です。各ルールには、それによって隠されている公開中の入札案件の数が表示されます。非表示をやめる を選ぶとルールがオフになり、それらの入札案件が再びキューに届きます。保持、非表示、見込みなしをご覧ください。

ページが空の場合

まだ何も外されていない場合は、ページにそう表示されます。「あなたや AI によってキューから除外されたものはまだありません。」「この条件に一致するものはありません」と表示された場合は、フィルターか検索を解除してください。

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