アカウントと請求
言語を変更する
ScoutTide は22の言語で使えます。地球儀のメニューかアカウントページで言語を選び、入札案件の本文は個別に翻訳できます。
ScoutTide の画面は22の言語で利用できます。いつでも切り替えられ、選択は記憶されます。
利用できる言語
アラビア語、中国語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ヒンディー語、ハンガリー語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、ルーマニア語、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語。
メニューでは、各言語がその言語自身の名前で表示されます(例:Deutsch、Français)。アラビア語のページは右から左に表示されます。
最初に表示される言語
初めて訪れたとき、ScoutTide は、ブラウザーが求める言語のうち対応している最初の言語を使います。どれにも対応していない場合は英語で表示されます。何も設定する必要はありません。
ヘッダーから言語を切り替える
- ヘッダーの地球儀を選びます。現在の言語のコード(例:ja)が表示されています。
- 一覧から言語を選びます。
ページがその言語で再読み込みされます。ブラウザーが次回の訪問のために選択を記憶します。ログインしている場合は、選択がアカウントにも保存されるので、どの端末でも同じ言語で表示されます。
アカウントページで言語を設定する
- ヘッダーのイニシャルを選び、アカウント を選びます。
- 言語 で、一覧から言語を選びます。
ブラウザーに合わせる設定に戻すには、ブラウザーの言語 を選びます。すると ScoutTide は、ブラウザーが求める言語を使い、その言語に対応していない場合は英語を使います。
言語の設定で変わるのは、メニュー、ボタン、ラベルなど ScoutTide 自身の言葉です。入札案件やソーシャルリードの本文は変わらず、公開されたときのままです。
入札案件を翻訳する
入札案件は多くの言語で公示されます。ScoutTide のほかの部分を変えずに、1件を自分の言語で読めます。
- 入札案件を開きます。
- 翻訳先 の横で、希望する言語を選びます。
- 翻訳 を選びます。
翻訳された本文が表示され、その下に原文が残るので、いつでも文言を確認できます。
翻訳は AI 機能の一つです。プランが終了している場合は、プランを選ぶまで一時停止します。詳しくは翻訳と書類をご覧ください。
日付と時刻
言語とタイムゾーンは別々の設定です。締切と日付は、アカウントページの タイムゾーン で設定したタイムゾーンに従います。アカウントとログインをご覧ください。
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